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「あすなろ」でできる3つのこと

 

 

「自分でできること」を一つでも多く増やしていきます。

感覚を刺激することにより機能の向上に努めます。

 

<感覚統合支援>

誰かにしてもらうのではなく、子どもたち自身の「やってみよう!」という気持ちを引き出し、適切な感覚刺激を取り入れていきます。

<日常生活自立支援>

身辺自立を含め、「できるようになったらいいな」を保護者の方と一緒に考え、実践していきます。

<コミュニケーション支援>

教育・保育・療育の経験を持つスタッフが、言葉や、それ以外でのコミュニケーションのとり方、を伝えていきます。

自分を表現し、伝えようとする気持ちを引き出していきます。

「あすなろ」が考える、児童発達支援・放課後等デイサービスとは

 

 

●障がいのある子どもたちの療育の場

 ・日常生活動作の指導

 ・集団生活への適応訓練等

 

●「居場所」

 ・居場所を増やすことで関わりや理解者を広げる

 ・児童やご家庭の息抜きの場としての機能

 ・お子さんや保護者の「理解者」

「支援する」とは、つないでいるその手をさらに強く握ってあげることではないと思っています。

つないでいるその手を、少しずつ放してあげていきませんか?

将来、自分の力で歩いていける子になるように…

​そのためのお手伝いを、私たちあすなろにさせてください☆

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