発達支援についての考え方

「昨日できなかったことが、今日はできるようになる」を目標に、お子さんやパパさんママさんの笑顔をもっと増やしていきたいと思います。

おなかを痛めて産んだ我が子の発達に、何かしらの遅れがある…そんな思いの中、きっと今までいっぱい悩まれたんじゃないかと思います。

先の見えないトンネルにいるみたいな気分になるときも多かったことでしょう。

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暗いトンネルを歩くのは一人じゃ怖い。

パパさんと一緒でもやっぱり不安。

でもみんなで一緒に歩いたら、なんだか安心しちゃいませんか??

 

いままでいっぱい悩んだぶん、これからはいっぱい笑っていきましょう♪

私たちも、一緒に笑いながら、トンネルを進んでいきたいです‼

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「あすなろ」が考える、児童発達支援・放課後等デイサービスとは

●障がいのある子どもたちの療育の場

 ・日常生活動作の指導

 ・集団生活への適応訓練等

●「居場所」

 ・居場所を増やすことで関わりや理解者を広げる

 ・児童やご家庭の息抜きの場としての機能

 ・お子さんや保護者の「理解者」

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つないでいるその手を、少しずつ放してあげていきませんか?

将来、自分の力で歩いていける子になるように…

「支援する」とは、つないでいるその手をさらに強く握ってあげることではないと思っています。

そのためのお手伝いを、私たちあすなろにさせてください☆